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【業界トピックス】LINEモバイルの即日受渡しカウンター、ビックカメラとヨドバシカメラ全10店舗で開設

LINEモバイルの即日受渡しカウンター、ビックカメラとヨドバシカメラ全10店舗で開設

 LINEモバイルは、ビックカメラ、ヨドバシカメラ全10店舗で「LINEモバイル」初の即日受渡しカウンターを3月15日より開設する。
 
 LINEモバイルでは、2016年9月5日のサービス開始より公式サイトでの申し込みの受付、そして11月22日からは「Amazon.co.jp」でのエントリーパッケージの販売を行ってきたが、今回、まずはビックカメラ、ヨドバシカメラ全10店舗にて即日受渡しカウンターを開設。販売チャネルの拡大を目指し、これまで以上に幅広いユーザーとの接点創出を狙う。
 
 即日受渡しカウンターでは、「LINEモバイル」の新規申し込み・MNP転入申し込みができるほか、「LINEモバイル」に関するサービスの説明を受けたり、料金プランや設定に関する相談をすることができる。
 即日受渡しカウンター 設置店舗は、ビックカメラの有楽町店、ビックロ、ラゾーナ川崎店、名古屋駅西店、なんば店、そしてヨドバシカメラの新宿西口本店、マルチメディアAkiba、マルチメディア横浜、マルチメディア川崎ルフロン、マルチメディア梅田となっている。なお、ヨドバシカメラ梅田店のみ3月18日より開設となる。
 
 また、同日より、ビックカメラ、ヨドバシカメラ全店舗、ビックカメラ・ドットコム、ヨドバシカメラ.comにてエントリーパッケージの取り扱いを開始する。エントリーパッケージは、16桁のエントリーコードが記載された紙のパッケージで、記載してあるエントリーコードをLINEモバイルウェブサイトに入力して申し込みを行うことで、契約事務手数料無料で契約することが可能になる。
 
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